2020.3.24 11:30

【WEEKDAYはグラドル日記(229)】大好きな「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で全力投球する牧野澪菜

【WEEKDAYはグラドル日記(229)】

大好きな「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で全力投球する牧野澪菜

特集:
WEEKDAYはグラドル日記
グラビア通信
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜
  • 「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で頑張る牧野澪菜

 牧野澪菜(まきの・れいな、24歳、アービング) ★生年月日 1995年9月2日 ★出身地 福島県 ★デビュー年 2014年 ★身長、スリーサイズ 144センチ、B83(Dカップ)W56H76

 大好きな「相棒」の出演を夢見て、身長144センチを武器にグラビア界で全力投球する牧野澪菜

 --芸能界デビューのきっかけは

 「小さい頃からモーニング娘。やハロー!プロジェクトが好きだったのと、母親の影響で浜崎あゆみさんに憧れを抱くようになりました。ステージ上で表現でき、自分でも作詞ができる歌手になることが目標になり、それをかなえるために地元の芸能事務所の方に出会いました。ただ、歌を聴いていただいたとき『あまり上手ではないね』と言われてしまい、まずは表現力を鍛えようと、劇団入りして芝居を始めたのがきっかけです」

 --あなたにとってグラビアの魅力は

 「その人自身を魅せられるのと、男女問わずに楽しめるところだと思います。私も他の人のグラビアを見たときには『こんな身体に憧れる』『私も頑張ろう!』と思いますし、男性だと癒されたりしますよね。生きる小さな活力になっているんじゃないかと思います」

 --あなたのセールスポイントは

 「身長の小ささ(144センチ)ですね。小さいころは自称158センチと語っていた頃もあったのですが、中学、高校と進むにつれ、まわりがどんどん私の身長を超えていってしまって、『私って小さいんだ』と自覚しました。この世界に入る前までコンプレックスだと思っていましたが、今では、この身長でよかったと思うことが多いです」

 --2月21日にセカンドDVD「れいなのあと数センチ」(イーネット・フロンティア)を発売しました。いつ、どこで撮影しましたか

 「昨年11月にタイのパタヤで撮影させていただきました。私自身、初海外でしたので、移動のときからとてもテンションが上がっていました」

 --このDVDの見どころや撮影エピソードを教えてください

 「プール撮影で小さい虫が大量発生したため、泣きそうになって一時、中断してしまいました。ただ、ファーストDVDで撮影を経験していたので、こうしたら、こういう見え方になるんだと分かってきた部分もあり、髪形やメーク、演出などを少し提案させていただきました。そこも注目してほしいです」

 --撮影会やファンイベントの失敗談、笑えるエピソードなどがあれば教えてください

 「ファーストDVDの発売イベントは、お洋服でトークをした後、いよいよ水着撮影会だと着替えているときに『緊張する』と思いながら、おなかや肌をかいてしまい、撮影会前に皮膚が赤くなっていました。撮っていただいた皆さんには申し訳ないなって、今でも思います。次回は緊張感がありつつも、良い状態で撮影会挑みたいです!」

 --趣味や特技は

 「刑事ドラマを見るのが好きで、とくに水谷豊さんが主演するテレビ朝日系『相棒』が大好きです。最近はAmazonプライムで『相棒』のseason14~17が無料視聴できるので、1話から見ています。『相棒』は、いつも夕方の再放送でしか見ることができなかったし、再放送はシーズンの順番がバラバラなので、Amazonプライムはうれしかったです」

 --最近ハマっていることは

 「走ることです。10キロ1時間6分の記録を持っていますが、まずは1時間を切ることを目指して、いつかは東京マラソンで走りたいです」

--好きな男性のタイプは

 「『私のあと数センチ』をかなえてくれる人。女の子なので、多少はわがままですからね」

 --将来の夢は

 「グラビアの仕事を経験させていただいて“私”を魅せていく中で、写真集を出したいという夢を抱くようになりました。そして、ずっと大好きと言わせていただいてる『相棒』に出演することです。大好きだけで終わらず、1人の登場人物として『相棒』の世界に入って、より魅力を知り、役者としても、そこで生きたいです」