2018.5.11 14:44

Fカップ大原優乃、Dream5からグラドルへ転身理由明かす

Fカップ大原優乃、Dream5からグラドルへ転身理由明かす

特集:
グラビア通信
大原優乃

大原優乃【拡大】

 元Dream5のグラビアアイドル、大原優乃(18)が10日放送の日本テレビ系「ダウンタウンDX」(木曜後10・0)にゲスト出演。グラビアアイドルに転身した理由を語った。

 大原は2009年、Dream5のメンバーとしてデビュー。14年にはテレビアニメ「妖怪ウォッチ」のエンディング主題歌「ようかい体操第一」が大ヒットし、「第65回NHK紅白歌合戦」にも出場したほどの人気だったが、グループは16年に活動を終了。17年6月に「週刊プレイボーイ」の水着グラビアでFカップボディーを“解禁”。太陽のような笑顔でファンを魅了している。

 大原はDream5の活動終了後、ソロになったものの仕事はなく毎日家にいるような生活になったという。「このまま挑戦しないと私、終わっちゃうなと思った」と当時の心境を振り返り、「グループ時代にコンプレックスで(胸を)隠してたんですけど、これを機に決意をしてグラビアをやろうかなと思ったんです」と明るい笑顔で打ち明けた。

 ダウンタウンの松本人志(54)から「(胸を出すのは)嫌だったの?」と聞かれ、「さらしとか巻いて、妖怪ウォッチの歌となるとお子さんもそうですし…」と親子の視聴者に配慮していたと話すと、松本は「妖怪よりもそっちに目が行く」とボケて、大原も大笑いを見せた。

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